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撮影先で知り合った皆さんとのふれあい旅日記。あおにゃんの「あ、ここいいにゃん!」キャンペーンページに戻る

HAB 5ch ポイントキャンペーンtopページ > あおにゃんの「あ、ここいいにゃん!」



〜小松市〜
2017年4月

キャンペーンCM OA中!

~2017年4月放送 小松市

小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置し、産業都市として発展し、南加賀の中核を担っています。東には霊峰白山がそびえ、その裾野には緑の丘陵地、そして田園、平野が広がっています。それを縫うように梯川が流れ、安宅の海に注いでいます。

2017年4月10日 公開!!!
coming soon

「あ、ここいいにゃん!」小松市編
2017年4月10日公開!!!

第15回 HABふるさとCM大賞 小松市 僕のうまれた町

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
小松市の力作をご覧ください!



〜志賀町〜
2017年3月

キャンペーンCM OA中!

~2017年3月放送 志賀町

石川県・志賀町(しかまち)は、能登半島中央部に位置する豊かな自然に恵まれたリゾートタウン。日本海の荒波が創り出した奇岩・怪石や白砂青松の海岸線は、能登金剛(のとこんごう)と称され、能登半島国定公園の一部として能登を代表する景勝地となっています。
また、町の中央部のなだらかな丘陵地には、リゾートホテル、ゴルフ場、別荘地を有する志賀の郷リゾートなどの観光資源を抱えています。

3月から遊覧船も花も!志賀町に行ってみるしか!

シーン1
遊覧船で巌門めぐり!

[ 能登金剛遊覧船・志賀町富来牛下巌門 ]

巌門を背景におなじみのフレーズ「押してみてdボタン」のシーンを撮影!能登金剛遊覧船の乗務員、素都さんと中新さんが連携し、潮の流れで変わる船の角度をプロの腕で調整していました。「5ちゃんねる~!」もバッチリそろいました!

 

 

 

能登金剛遊覧船は3月15日(水)より今シーズンの運航を開始します!

天候などにより欠航する場合がありますので、こちらより事前に必ずご確認ください。

シーン2
常夏の志賀町で踊ってみた。

[ 花のミュージアム フローリィ・志賀町赤住 ]

南ヨーロッパの風が漂う、海辺のガーデン。ここは海を望む花のミュージアム フローリィ。多くのお客様が訪れていたため写真を撮れませんでしたが、屋外・屋内ガーデンには新しい品種・流行の品種の植物がたくさん植えられていますよ!

花のミュージアム フローリィは3月19日(日)より今シーズンの営業を開始します!詳しくはこちら

シーン3
世界一長いベンチで踊ってみた。

[ 志賀町富来領家町 ]

増穂浦海岸にある、全長460.9メートルのとても長いベンチ。1989(平成元)年には世界一長いベンチとしてギネス世界記録™に掲載されました。
日本海に沈む夕日が美しい場所として有名ですが、この日の撮影は午前中。今度はプライベートでも来てみたいあおにゃんでした。

 

第15回 HABふるさとCM大賞 志賀町 リアル人生すごろく

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
志賀町の力作をご覧ください!



〜川北町編〜
2017年2月

キャンペーンCM OA中!

~2017年2月放送 川北町

川北町は、霊峰白山を源とし加賀平野を流れる手取川の右岸の扇状地にあります。
江戸時代から今に伝わる伝統工芸、加賀雁皮紙や勇壮な加賀獅子舞など、素朴で暖かな伝統が今も息づいています。
また、安定した財政基盤から、公共料金はもとより、手厚くきめ細かな医療・福祉、子育て支援・教育の独自施策を実施しています。

 

川北町に来て!体験!食べて!湯ったり満喫キャンペーン

シーン1
手すき和紙作りに挑戦!

[ 加賀雁皮紙 加藤和紙工房・川北町中島 ]

天明3年(1783年)から石川県内産の雁皮を使用して漉かれ始めた加賀雁皮紙。現在は加藤和紙1軒のみとなってしまいました。今回あおにゃんも手すき和紙作りに挑戦!和紙職人、加藤満紀子さんの指導を受けながらチャレンジすること3回目。木枠の中に川北町章がきれいに浮かび上がりました!

 

 

 

チャレンジの模様をノーカットでご覧いただきます!

シーン2
川北温泉で5ちゃんねる~!

[ 川北温泉ふれあいの湯・川北町壱ツ屋 ]

川北町役場に隣接し図書館を併設した公共温泉施設、川北温泉ふれあいの湯。今回は休館日に撮影をさせていただきました。デッキブラシ、バケツなどで掃除をしているのは、川北町商工会青年部川北町役場の皆さん!あまりにもノリノリだったため、後のシーン4・脱衣場シーンも追加で出演していただきました。

 

シーン3
川北グルメを召し上がれ!

 

川北町内で提供されているご当地グルメ「かわきた味噌豚どん」。今回のCMでは川北町内でこの丼を提供しているお店の方4人に出演していただきました。味の決め手は川北町産イチジクを使ったイチジク味噌!さてさてお味は?!

 

 

シーン4
脱衣場でテーマ曲を踊ってみた。

[ 川北温泉ふれあいの湯・川北町壱ツ屋 ]

川北町商工会青年部川北町役場の皆さんがあまりにもノリノリで撮影に臨んでいただいたため、急きょ追加されたシーン。脱衣場で涼んでいるあおにゃんの横で、これまたノリノリで踊る皆さん。ご協力ありがとうございました!

第15回 HABふるさとCM大賞 川北町 ありがとう

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
川北町の力作をご覧ください!



〜宝達志水町編〜
2017年1月

キャンペーンCM OA中!

~2017年1月放送 宝達志水町

能登最高峰、宝達山(標高637m)からの豊かな伏流水が、高級ブドウ「ルビーロマン」「押水いちじく」などの農産物を育む宝達志水町。 清らかな水は、千里浜海岸から日本海へと注ぎ、町全体が山・川・海に囲まれているのが特徴です。 加賀藩時代には、藩政の末端を担う十村役として、「岡部家」・「喜多家」が史上に現れており、歴史や文化を体感できる史跡なども町内全体に点在しています。

 

宝達志水町はオムライスの町!?

シーン1
歴史的茅葺き住宅でいきなり…!

[ 石川県指定有形文化財 岡部家・宝達志水町荻谷 ]

今回のCMは特別な許可を受け、県指定有形文化財 岡部家で主に撮影が行われました。休館日に撮影のため暖房・いろりもなく、家の中は凍える寒さ。
そんな中、板張りの床でほっこりしているあおにゃんの奥から突然登場するのは、オムライス町プロジェクトに参加する町内8店の店主さん。
「オムライスTシャツ」も「5ちゃんねる!」もバッチリそろってます!

 

ご 当 地 P R : お 菓 子 編
ご存知ですか?! 宝達志水町の逸品

シーン1で一瞬だけ映り込んでいる和菓子は“能登名物おだまき”。
宝達志水町のPRにつながるためらならと、お店よりご厚意でいただきました。昔より旧志雄町地域の各家庭で作られてきた餅菓子で、表面に糸のような模様が入っているのが特徴です。この模様は、かつてこの地域で多く生産されてきた芋麻(ちょま・麻糸)にちなんでいるそうです。宝達志水町でオムライスを食べたあと、ぜひおだまきもお召し上がりください。
御菓子司たにぐち(宝達志水町荻市)

 

シーン2
店主の皆さんがプロポーズ?!

[ 石川県指定有形文化財 岡部家・宝達志水町荻谷 ]

音楽に合わせ、お店オリジナルのオムライスをあおにゃんに「食べてみて!」と差し出すシーン。スタッフから「少女マンガのように目をキラキラさせる感じでプロポーズしてください」と難解な注文を付けられる店主の皆さん。一番いい表情を撮るため何度もNG。「寒い!」「手がつってしまう!」「足が痛い!」と悲痛な声が(笑)OKカットでは皆さん良い表情してますよ!

シーン3
あおにゃんもオムライスを作ってみた。

[ bon bon cafe(役場併設施設さくらドーム21内)・宝達志水町子浦 ]

お店の渡邉さんから作り方を教えてもらうあおにゃん。教わった通りやってみますが…

残念。焦げてしまいました。気を取り直してもう1回…

はい、よくできました!最後は渡邉さんと記念写真!

シーン4
宝達志水町のオムライス 食べに来て!

[ 石川県指定有形文化財 岡部家・宝達志水町荻谷 ]

8店それぞれが違う味。オムライス町に食べに来てください!宝達志水町オムライス町プロジェクトについてはこちら


宝達志水町ケーブルテレビも収録の模様を取材!

さくらチャンネルで2月に放送が予定されています。
ケーブルテレビでも元気いっぱいのあおにゃんの映像が流れますよ!

放送された映像はこちらのページでも公開します!

第15回 HABふるさとCM大賞 宝達志水町 異常事態宣言!!

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
宝達志水町の力作をご覧ください!



〜野々市市編〜
2016年12月

キャンペーンCM OA中!

~2016年12月放送 野々市市

市制5周年を迎えた野々市市は、石川県のほぼ中央に位置し、山・海のない平坦地です。
東洋経済新報社が発表した2016年版全国「住みよさランキング」で、野々市市は、算出する指標のうち「利便度」が、2012年から5年連続で1位となり、総合は4位と評価されました。

 

あおにゃん!野々市市のマスコットのっティ君と市内をデート !!!

シーン1
かわいいのっティ君のラテアートをいただきます!

[ カフェ&ダイニング プリマベーラ・野々市市庁舎内・野々市市三納 ]

ラテアートで描かれたのっティ君カプチーノをあおにゃんが飲むシーンの収録風景です。「え?!飲んじゃうの?!」と焦るのっティ君を目の前に、何のためらいもなく飲んでしまうあおにゃんでした。。。

 

 

「コーヒーの魅力や楽しみ方などを伝えていくのがバリスタの役目だと思っています。」とプリマベーラのバリスタ辰巳さん。CM収録用にのっティ君ラテアートを作っている中!

CM収録後、バリスタ辰巳さんのラテアートをあおにゃんにご披露!

シーン2
野々市市職員みなさんによる「5ちゃんねる~!」コール

[ 野々市市庁舎・野々市市三納 ]

多くの市民が訪れる市庁舎1階で特別に許可をいただき収録を行いました。きれいな庁舎とフレッシュな職員さん。緊張と照れ(?)で8テイク目でハイOK!野々市市は市制5周年~!

 

シーン3
のっティバスで市内を移動

[ バス車内・JR野々市駅前 ]

実際に営業運転中のバス車内で撮影を行いました。当初のっティ君も一緒に乗る予定でしたが、入口をふさいでしまうことが分かり断念。乗車中のお客様、ご迷惑をおかけしました!

 

シーン4~5
のっティバスで野々市市内をぶらりデート

[ 旧北国街道 野々市市本町・御経塚遺跡 野々市市御経塚 ]

旧北国街道のシーンではあいにくの雨。相合傘で歩く二人。あおにゃんが持ってる傘は…のっティ君仕様のビーチパラソルでした!それ、重くない?!
御経塚遺跡のシーンでは雨も上がり、撮影は順調。遺跡に隣接する野々市市ふるさと歴史館にお勤めの方もCM収録を見学。「のっティ君の大ファン」だそうで、あおにゃんとのデートに「ちょっとヤキモチを焼いてます…」

シーン6 
茶室でのっティどら焼きをいただきます!

[ 御菓子司 加幸庵・野々市市中林 ]

屋号の加幸庵は、茶道裏千家 利休居士第15代 前家元 鵬雲斎 千玄室氏より、「加賀の国の幸せあれ」との思いを込めていただいたものだそうです。 今回のCM撮影では、加幸庵さんの和室をお借りしました。ここでもあおにゃんはのっティどら焼きをパクッ! 背景に映り込んでいる「dプッシュ」の掛け軸はあおにゃん作です。のっティどら焼き、食べてみて!

掛け軸の「dプッシュ」はあおにゃん作

第15回 HABふるさとCM大賞 野々市市 み~んな わろとるわ!!

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
野々市市の力作をご覧ください!



〜中能登町編〜
2016年11月

~2016年11月放送 中能登町

1987年、日本最古のおにぎりの化石が発掘されたことにちなみ、中能登町は「おにぎりの里」としての様々なイベントが開催されるようになりました。また繊維産業は中能登町の地場産業として発展し、県内の繊維の拠点として重要な役割を担っています。

 

おむすびおいしいにゃん!中能登町。

シーン1

[ 谷農園 古代米 田んぼで収録 ]

繊維に印刷をする「テキスタイルプリント」という技術で作られたランチョンマット。CMでは一瞬ですが、さりげなく「繊維加工の技術力」と「古代米おにぎり」をアピールしています。おなかをすかしていたあおにゃん。古代米おにぎりを完食しました。

 

シーン2

[ 傳流寺(でんりゅうじ)中能登町井田 ]

住職がつく鐘に合わせ、「5ちゃんねる!」のセリフ収録シーン。住職はなんと中能登町職員。ご自宅のお寺をお借りして撮影しました。

 

シーン3

[ 能登上布会館 中能登町能登部下 ]

手足を使い、機織り機がカタンカタンと小気味良いリズムを奏でます。能登上布会館では機織り体験のほか、能登上布の制作工程見学が可能です。

シーン4

[ 中能登町織物デザインセンター 中能登町能登部下 ]

能登上布の往古以来、先人達の努力もって繊維産業が中能登町の地場産業として発展しました。こちらの中能登町デザインセンターには約20万点の布デザインを保有しています。デザインの展示・販売のほか、キッズドレスのレンタルも行っています。
中能登町の親善大使 織姫の松本由衣さんと米倉里佳さん、マスコットおりひめ、あおにゃんの4人でd-pushのテーマのダンスシーンを収録しました。

(左写真)織姫の松本由衣さんと米倉里佳さん。
(右写真)マスコットおりひめにもダンス指導。

シーン5

[ 不動滝 中能登町井田 ]

滝壺法要や護摩法要も執り行われる不動滝。なかのとチャンネル(地元ケーブルテレビ)の人気キャラクター「梅ちゃん」とあおにゃんが共演しています。

特典映像

d-pushのテーマ「梅ちゃんも踊ったぞいね」編

映像提供:中能登町ケーブルテレビネットワーク「なかのとチャンネル」

あおにゃんとコラボしたユニット

梅ちゃん
梅ちゃんは、なかのとチャンネルの人気キャラクター。町内各地域や保育園などを訪問する「梅ちゃんがきたぞいね」に出演。中能登町内での知名度は抜群。

町のマスコットキャラクターおりひめちゃん

織姫スタイルの親善大使 松本由衣さんと米倉里佳さん

今回の衣装は古事に基づいた織姫の衣装で出演してもらっています。デザインや生地、プリントは中能登町で製作されたものです。中能登町の産業を全国に向けて発信します。

第15回 HABふるさとCM大賞 中能登町 続 よしっ!決めた!楽しい人生はなかのとで!

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
中能登町の力作をご覧ください!



〜穴水町編〜
2016年10月

~2016年10月放送 穴水町

穴水町は奥能登の玄関口として交通の便がよく、日本海側でありながら内浦になる穴水の湾は非常に穏やか。まるで湖のような景色が続きます。穴水町全体の面積は183.24平方キロメートルと大きく、その多くは世界農業遺産にも認定された自然と人の営みがある里山に囲まれています。

 

能登の穴場!穴水町。

シーン1

[ 県立穴水高校(穴水町由比ヶ丘)]

音楽に合わせ、踊りながら「書」を完成させる穴高書道ガールズ。大きな筆を自由に操りながら大作を完成させます。その作品は…詳しくはCMで!!

 

シーン2

[ のと鉄道 穴水駅(穴水町字大町)]

のと鉄道では実際の営業車両を使用して、運転体験会を実施しています。
自動車運転免許を持っていないあおにゃんが、鉄道運転士に変身!のと鉄道の運転士さんの優しい指導で出発!マスコン(アクセル)を操作し列車を動かします。運転体験会終了後、オリジナルの「写真入り証明書」を発行してもらえます!運転体験会について詳しくは江尻屋まで。

 

 

 

シーン3

[ 能登ワイン(穴水町旭ヶ丘)]

プレゼント告知の撮影は広大なブドウ畑が広がる能登ワインさんで行いました。

今回のキャンペーンに全面的に協力してくださった穴水町役場政策調整課の皆さんもCMに出演しています!

 

第15回 HABふるさとCM大賞 穴水町 東京に近い町「穴場 穴水」

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
穴水町の力作をご覧ください!

 

 



〜輪島市編〜
2016年8月

~2016年8月放送 輪島市

能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約3万人の町です。中世に曹洞宗の本山「總持寺」が開かれ、北前船の世紀には「親の湊」と呼ばれ海上交通の要衝として栄えるとともに、江戸中期以降は漆器業(輪島塗)が盛んになりました。
現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を前面に、町の魅力を発信しています。

 

いいもん!うまいもん!輪島の朝市。

シーン1

[ 輪島朝市(輪島市河井町)]

新鮮な魚、朝採れの野菜、輪島塗、地酒などさまざまな商品が並ぶ輪島の朝市。カメラに向かって元気よく「5ちゃんねる~!」で収録スタート!

輪島の朝市に来るのは初めてだというあおにゃん。朝市を見て回るシーンでは、試食もさせてもらいました!ありがとうございます!!

輪島朝市の人気キャラクター、朝いっちゃんこと市姫朝子ちゃんもロケに参加。あおにゃんとともにd-pushのテーマを踊りました!何かと忙しい朝いっちゃん。収録後すぐに本業へと(?!)戻っていきました。

 

 

シーン2

[ 輪島温泉 八汐(輪島市鳳至町袖ヶ浜)]

続いて向かったのは、輪島市内が一望できる輪島温泉 八汐さん。 特別に屋上を開放してもらい、お宿自慢の眺望を背景に撮影させていただきました。 写真には写っていませんが、輪島沖の七ツ島がきれいに見えました。

 

館内で浴衣に着替えての撮影。 「温泉でくつろぎながら 輪島の楽しい出来事を思い返す」をイメージしての撮影。 お部屋も眺望も素晴らしい八汐さんでした。

 

 

 

シーン3

[ 白米千枚田(輪島市白米町) ]

朝市と並ぶ輪島の観光地、白米千枚田でもロケを敢行! 急な坂を下り、田んぼの真ん中でも元気に踊るあおにゃん。観光客の注目の的でした。

輪島ロケ最後は、千枚田のお米で作ったおむすびを食べるシーン。 この日金沢を朝5時30分に出発してから7時間、何も食べていなかったあおにゃんはおむすびを一瞬で平らげました(笑)

 

第15回 HABふるさとCM大賞 輪島市 方言(ことば)を探してみませんか?

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
輪島市の力作をご覧ください!

 

 



〜珠洲市編〜
2016年6月

~2016年6月放送 珠洲市

日本海のほぼ中央に突き出た能登半島の最先端に位置し三方を海に囲まれた石川県珠洲市。ここには日本のふるさとともいうべき豊かな里山里海や人々の伝統的な暮らしが今でも残されています。そして、そこに住む人々には昔から、良いもの、ほんものを大切にする心が根付いているのです。

 

能登半島最先端、珠洲市。

シーン1

[ のと鉄道能登線 珠洲駅跡 道の駅すずなり(珠洲市野々江町)]

収録に協力していただいたのは、珠洲青年会議所のメンバーの皆さん、飯田町商店街の皆さんの合わせて19人。 気温がぐんぐん上がった5月24日午後2時30分。廃止となった“のと鉄道能登線珠洲駅跡”に、市民の皆さんによる“列車”が到着。あおにゃん駅長がホームで迎えます。

 

シーン2

[ ラポルトすず(珠洲市飯田町)]

音響が良く、舞台の見やすいホールとして多彩な催しが行われるラポルトすずで、あおにゃんライブのシーンを収録。 CMでおなじみの“d−pushのテーマ曲”がホールに響きます。市民の皆さんによる「5ちゃんねる~」の掛け声で、ライブの興奮は最高潮に達しました。

 

シーン3

[ 見附島(珠洲市宝立町鵜飼)]

見附島の妖精”みつけたろう”と挨拶を交わし、早速収録開始。 d−pushのテーマ曲に合わせ、見附島をバックに踊る“あおにゃん”と“みつけたろう”。 観光バスでお越しになるお客様の邪魔にならないようにと、間髪おかず5回踊って、ハイOK。

 

シーン4

[ 禄剛埼灯台(珠洲市狼煙町)]

珠洲最後の撮影地は能登半島の最先端、禄剛埼灯台。 素晴らしい日本海の大パノラマが広がる絶好のロケーション。
収録が終わったのは午後6時30分。このあと間もなくして、禄剛埼灯台に火が灯りました。

 

第15回 HABふるさとCM大賞 珠洲市 す(ず)みたくなる「すずしぃ〜」

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。

放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
珠洲市の力作をご覧ください!

 

 



〜能登町編〜
2016年5月

~2016年5月放送 能登町

能登半島を左手に例えれば、親指の腹(爪側の反対)の位置にある能登町。
人口は約20,000人の小さ~な町ですが、1300年以上続く農村文化やあえのこと ・ キリコ祭りなど、伝統的な文化が多く残っています。そんな中、農村の暮らしと結びついた風習や文化が高く評価され、能登は国連食糧農業機関(FAO)から世界農業遺産に登録されました。

 

イカすね。能登町!!

能登町の小木漁港は、北海道・函館、青森・八戸と並ぶ、イカの三大漁港として知られています。多くの人に小木漁港のイカを知ってもらおうと、毎年5月にイカの祭典「イカす会」が行われています。その準備に大忙しの皆さまにご協力をいただいて収録が行われました。
撮影協力:能登小木港スマイルプロジェクト

シーン1

[ 小木のイカ焼き(能登町小木) ]

炭火で焼かれる小木のイカを前に、あおにゃんは興味津々。ベテランの皆さんに焼き方を教えてもらいます。CMではあおにゃんが実際にイカを焼いているシーンが使用されています。

 

 

シーン2

[ 地元の園児たちと一緒にd-pushダンス! ]

CM収録には小木漁港近くの園児たちも参加してくれました!収録前に踊りのレッスン。保育士の皆さんと一緒に頑張りました★
きれいな海を背景にポーズが決まりました!

 

 

第15回 HABふるさとCM大賞 能登町 僕のわがままで…

HABふるさとCM大賞は石川県内19市町が、わが町をPRする15秒のオリジナルCMを制作、その出来栄えを競いながら、ふるさと石川の魅力を再発見していく番組です。
放送15回目を迎えた2016年のテーマは、「住みたくなるまち」。
能登町の力作をご覧ください!

 

 

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