HAB 北陸朝日放送

テレビは5chHAB(北陸朝日放送)

LINEで送る

アサヒポップンプレス 千原せいじのKids' World 毎週土曜 午前11 時30 分 北陸朝日放送 出 演:千原せいじ

アサヒポップンプレス 千原せいじのKids' World 毎週土曜 午前11 時30 分 北陸朝日放送 出 演:千原せいじ

これなんの人数かお分かりですか?実はこれ、日本在住の外国人の人数!国の数は194 か国にも及びます。ご存じでしたか?(総務省 統計より)・・・と言われても、外国人の事をあまり知らない私たち日本人。「一体、彼らは、日本でどんな生活をしているのだろう?」「一体、彼らは、日本でどんな悩みを持っているのだろう?」そして・・「外国人の子供たちは、今住んでいる日本のこと、そして故郷の事をどう思っているのだろう?」そして・・「日本の子供たちは、世界に対してどのような理解を深めていったらいいのだろう?」そんな疑問を解き明かしていくのが持ち味はまさに人間力という「千原せいじ」!日本に住む外国人の下に自ら出向き、その暮らしぶりに直面します! これなんの人数かお分かりですか?実はこれ、日本在住の外国人の人数!国の数は194 か国にも及びます。ご存じでしたか?(総務省 統計より)・・・と言われても、外国人の事をあまり知らない私たち日本人。「一体、彼らは、日本でどんな生活をしているのだろう?」「一体、彼らは、日本でどんな悩みを持っているのだろう?」そして・・「外国人の子供たちは、今住んでいる日本のこと、そして故郷の事をどう思っているのだろう?」そして・・「日本の子供たちは、世界に対してどのような理解を深めていったらいいのだろう?」そんな疑問を解き明かしていくのが持ち味はまさに人間力という「千原せいじ」!日本に住む外国人の下に自ら出向き、その暮らしぶりに直面します!
 

放送内容

2017/04/01
「オーストラリアの基本のき」

4月からリニューアルしたアサヒポップンプレス 千原せいじのキッズワールド。
並外れた人間力で世界中のいたるところをまわり、誰とでも本音でコミュニケーションをする千原せいじさんが、指令カードのもと、番組を見ている子供たちにワールドワイドな情報を伝えます。初回はオーストラリアの基本のき。みんなはどれだけオーストラリアのことを知っているかな?
 

「食から世界を学ぶ」フレンチ、イタリアン、中華に限らず首都圏を探すと、なんと100 か国以上の外国料理が食べられるということ。せいじはまず、そんな外国人が調理・経営している外国料理専門店の門戸をたたきます。どんな人が作っているのか? 料理はどんな特徴なのか?なぜ日本に店を開いたのか?自らも居酒屋「せじけん」を経営する彼が、料理を食べて日本人向けにするにはこうしたほうがいいのでは?というアドバイスが飛び出したりも。 「食から世界を学ぶ」フレンチ、イタリアン、中華に限らず首都圏を探すと、なんと100 か国以上の外国料理が食べられるということ。せいじはまず、そんな外国人が調理・経営している外国料理専門店の門戸をたたきます。どんな人が作っているのか? 料理はどんな特徴なのか?なぜ日本に店を開いたのか?自らも居酒屋「せじけん」を経営する彼が、料理を食べて日本人向けにするにはこうしたほうがいいのでは?というアドバイスが飛び出したりも。

「習慣から世界を学ぶ」外国人料理人と交流を持ったせいじ。料理や商売の話だけでなく、日本と母国の風習や環境の違いなどを聞き出します。そこから明らかになる外国文化の本質。それでも日本で暮らしてよかったことや、日本人に対する感謝の気持ちなどを聞いて、せいじはどう思うのか。 「習慣から世界を学ぶ」外国人料理人と交流を持ったせいじ。料理や商売の話だけでなく、日本と母国の風習や環境の違いなどを聞き出します。そこから明らかになる外国文化の本質。それでも日本で暮らしてよかったことや、日本人に対する感謝の気持ちなどを聞いて、せいじはどう思うのか。

「遊びから世界を学ぶ」その家の子供たちの一般的な流行や母国の伝統の遊びなどにせいじが挑戦。体を張ったスポーツ的なものから、頭脳ゲーム的なもの、手作業など幅広く。対決では、遊びと最初は笑っていたせいじも徐々に本気に・・・。※子供と対決に限らず、遊びという範疇ですのでその家のお父さん、お母さんと対戦することも演出上あります。補)時には海外について学ぶ文化施設の取材や街で外国人と触れ合う取材も敢行。いろんな角度からふれあいその国のことを知ったせいじ。せいじが、今回の交流でもっとも感じ、日本の子供たちに知ってほしいことを最後に自らの言葉で語ります。そこには私たちニッポンをより知ることにつながるメッセージが含まれているのです! 「遊びから世界を学ぶ」その家の子供たちの一般的な流行や母国の伝統の遊びなどにせいじが挑戦。体を張ったスポーツ的なものから、頭脳ゲーム的なもの、手作業など幅広く。対決では、遊びと最初は笑っていたせいじも徐々に本気に・・・。※子供と対決に限らず、遊びという範疇ですのでその家のお父さん、お母さんと対戦することも演出上あります。補)時には海外について学ぶ文化施設の取材や街で外国人と触れ合う取材も敢行。いろんな角度からふれあいその国のことを知ったせいじ。せいじが、今回の交流でもっとも感じ、日本の子供たちに知ってほしいことを最後に自らの言葉で語ります。そこには私たちニッポンをより知ることにつながるメッセージが含まれているのです!

「子育てから世界を学ぶ」仲良くなった料理人のお宅にお邪魔することになったせいじ。外国人家庭で子育ての現状を目の当たりに。親と子の関係は、日本と違うのか。母国の子供の学習とは?自身も中学生の子供を持つお父さんであるせいじ、思春期の子供との接し方を外国文化から学ぶ!しかし逆に自分のポリシーを相手に売り込んだりすることも… 「子育てから世界を学ぶ」仲良くなった料理人のお宅にお邪魔することになったせいじ。外国人家庭で子育ての現状を目の当たりに。親と子の関係は、日本と違うのか。母国の子供の学習とは?自身も中学生の子供を持つお父さんであるせいじ、思春期の子供との接し方を外国文化から学ぶ!しかし逆に自分のポリシーを相手に売り込んだりすることも…

topへ