路面の崩落で通行止めが続いていた、石川県金沢市二俣町の県道が、
24日から片側交互通行で通り抜けできるようになりました。
2026年4月、県道211号が金沢市二俣町で
直径10メートル、深さ10メートルにわたり崩落しました。
県は応急的な復旧工事を進め、
午前10時から片側交互通行で通り抜けできるようになりました。
今後は2車線を確保しての本格的な復旧を目指します。
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4月に崩落の県道 片側交互通行で応急復旧
(金)
4月に崩落の県道 片側交互通行で応急復旧
(金)